【2026年】TariTali(タリタリ)とマネチャを徹底比較!どちらがおすすめ?

MoneyCharger
負けトレ

今は、海外のキャッシュバックでTariTali(タリタリ)を使ってるけど、Money Charger(マネチャ)も気になって乗り換えた方がいいのかな?

港区女子トレ

うーん。。とりあえず、お互いの情報を見て比較する必要がありそうね

この記事では「TariTali(タリタリ)とMoney Charger(マネチャ)どっちがいい?実際に比較してみた!」について解説していきます。

実際にTariTaliとマネチャどちらが良いか悩んでいる方は是非参考にしてみてください。

TariTali(タリタリ)

画像引用元:https://taritali.com/ja/

TariTaliに登録する(無料)\取引量に応じてキャッシュバックを貰う/

TariTali公式サイト:https://taritali.com/

TariTali(タリタリ)は2012年10月1日にマレーシアで会社設立し、累計で496億円の支払い実績のある老舗海外キャッシュバックサービスです。

また、長年の実績経験と提携業者の多さから、日本人が多く利用しています。

Money Charger(マネチャ)

画像引用元:https://money-charger.com/

マネチャに登録する(無料)\取引量に応じてキャッシュバックを貰う/

Money Charger公式サイト:https://money-charger.com/

Money Charger(マネーチャージャー)は2022年にサービスを開始した海外キャッシュバックサービスです。

SNSを中心に話題になり、出金スピードが最短1日と早いです。また、1000円以上であれば出金が何度でも出来る業者です。

TariTali(タリタリ)とMoney Charger(マネチャ)比較

海外キャッシュバックサービスの比較として大事な要素としては

①取引対応業者
②各業者のキャッシュバック率
③最低出金額
④出金可能か?
⑤出金方法
⑥出金申請間隔

⑦着金時間
の合計7つを比較要素として紹介したいと思います。
実際に簡易表も作成しましたので是非参考にしてみてください。
TariTali マネチャ
取引対応業者 22社 20社
キャッシュバック率 高い 普通
最低出金額 1500円 1000円
出金可能 問題なし 問題なし
出金方法 国内銀行、海外銀行、
USDT(TRX)

Exness口座、JPYC
国内銀行、USDT(ERC20)
PayPay、Peska
Exness口座、JPYC
出金申請間隔 週1ペース 毎日(いつでも)
着金時間 1〜3営業日以内 1〜3営業日以内

結論から言うと、おすすめの利用としては下記になります。

【1】海外FX業者がTariTaliとマネチャ両方に対応
→TariTali推奨

【2】海外FX業者がTariTaliのみに対応
→TariTali推奨

【3】海外FX業者がマネチャのみに対応
→マネチャ推奨

上記は基本的なおすすめ先だけど、出金に関してはお互い良いところがあるから実際に自分に合った方を選ぶといいよ!

①取引対応業者

TariTali(タリタリ)

TariTaliに対応している業者は合計22社です。下記に一覧表を載せます。

XM FXGT Exness
AXIORY HFM Vantage
TitanFX IC Markets FxPro
TradeviewForex TTCM Axi
ThreeTrader FXDD MiltonMarkets
BigBoss MyFXMarkets TradersTrust
DooPrime EBC Financial Group vt markets
FXTRADING

日本人トレーダーが多く利用している「XM」「Exness」「HFM」などにも対応しています。

対応業者に関して利用する分には問題はないでしょう。

Money Charger(マネチャ)

マネチャに対応している業者は合計21社です。下記に一覧表を載せます。

下記に一覧表を載せます。

FXGT Exness TitanFX
ThreeTrader Axiory Axi
HFM(HotForex) FxPro XS
IS6FX BingX Monaxa
Vantage Trading Bitget Errante
BigBoss MyFX Markets TechFX
ECmarkets EBC Finacial Group StarTrader

日本人トレーダーに人気の「XM」が対応業者していませんが、「Exness」「HFM」「XS」などは対応しています。

IS6FX、StarTrader、BingX、MonaxaはTariTaliに対応していないので、利用したい場合はマネチャ経由がいいでしょう

両方に対応している業者

TariTaliとマネチャの両方に対応している業者は合計で7社です。

Exness HFM TitanFX
FXGT Axi ThreeTrader
Axiory

両方に対応している業者を利用する場合は、キャッシュバック率や出金スピードなどでどちらが自分に合っているのか選択してみるとよいでしょう。

「各海外FX業者のキャッシュバック率」は次で比較するね!

②各海外FX業者のキャッシュバック率

こちらでは、TariTaliとマネチャに対応しているキャッシュバック率について比較していきます。

合計7社の比較をしていますので、自分が利用する海外FX業者を中心に見るのがおすすめです。(キャッシュバックについてはドル円を基準にしています。)

Exness

口座種類 TariTali マネチャ
スタンダード口座 スプレッドの40% スプレッドの40%
スタンダードセント口座 スプレッドの40% スプレッドの40%
ソーシャルスタンダード口座 スプレッドの40% スプレッドの40%
スタンダードプラス口座 5.54USD〜10.64USD
プロ口座 スプレッドの25% スプレッドの25%
ロースプレッド/ゼロ口座 1.7USD~2.55USD 2.0USD~2.7USD

Exnessに関しては、口座種類によってはキャッシュバック率の違いがあるものの、

多くの人が利用する「スタンダード」「プロ」口座はどちらも同等のキャッシュバック率です。

HFM

口座種類 TariTali マネチャ
入金ボーナス 9.5USD 8.0USD
プレミアム口座 9.5USD 7.2USD
ゼロ口座 3.456USD 3.2USD
プロ口座 3.456USD 3.2USD

HFMに関しては、どの口座においてもTariTaliの方がキャッシュバック率が高いです。

FXGT

口座種類 TariTali マネチャ
スタンダード+口座 9.25USD 8.0USD
プロ口座 2.55USD 1.60USD
ECN口座 2.55USD 1.60USD
FXGTに関しては、どの口座においてもTariTaliの方がキャッシュバック率が高いです。

TitanFX

口座種類 TariTali マネチャ
Zeroスタンダード口座 5USD 4.25USD
Zeroマイクロ口座 6USD 5.1USD
Zeroブレード口座 1.5USD 1.275USD

TitanFXに関しては、どの口座においてもTariTaliの方がキャッシュバック率が高いです。

Axiory

口座種類 TariTali マネチャ
スタンダード口座(MT4) 4.5USD 4.00USD
スタンダード口座(CT) 2.25USD
ナノ口座(MT4) 1.8USD 1.60USD
ナノ口座(CT) 0.9USD
マックス口座(MT4) 9.0USD 7.20USD
マックス口座(CT) 4.5USD
テラ口座(MT5) 1.8USD 1.60USD

Axioryに関しては、どの口座においてもTariTaliの方がキャッシュバック率が高いです。

ThreeTrader

口座種類 TariTali マネチャ
Pureスプレッド口座 0.095pips 0.085pips
Rawゼロ口座(USD口座) 0.475USD 0.425USD
Rawゼロ口座(JPY口座) 47.5JPY 42.5JPY

ThreeTrader(スリトレ)に関しては、どの口座においてもTariTaliの方がキャッシュバック率が高いです。

Axi

口座種類 TariTali マネチャ
スタンダード口座 スプレッドの40%+10% スプレッドの40%
プレミアム口座 手数料+スプレッドの17%+3% スプレッドの17%
エリート口座 手数料+スプレッドの10% スプレッドの10%

Axiに関しては、「スタンダード口座」「プレミアム口座」にてTariTaliの方がキャッシュバック率が高いです。

キャッシュバック率まとめ

以前までは、TariTaliもマネチャもキャッシュバック率がほぼ同等でしたが、

現在は、TariTaliのキャッシュバック率の引き上げが大きくなっている傾向がありますので、基本的にはTariTaliを利用するのがおすすめです。

同じキャッシュバック率ならどちらでもいいけどね!

TariTaliとマネチャの登録方法まで下に移動する

③最低出金額

最低出金額は以下のようになっています。

TariTali:1500円
Money Charger:1000円
Money Charger(マネチャ)の方が最低出金額のハードルが低いですが、実際は出金額は取引してれば貯まりやすいので、どちらでもストレスなく利用できるでしょう。

もし最低出金額の差が10000円とかあったら流石に安い方がいいっていうけど、今回くらいの差なら気にしなくて大丈夫だよ!

④出金可能か?

TariTali

TariTaliに関しては私自身出金を何度も行っているので問題ありません。

出金に関して不安だと思っている方は下記記事に掲載していますので是非ご覧ください。

マネチャ

マネチャに関しても私自身出金を何度も行っているので問題ありません。

実際に私もマネチャで銀行出金をしましたが、1日で銀行に着金されています。

出金についてはTariTaliもマネチャもどちらも、問題なく出金できているからこの部分もどちらでも大丈夫!

⑤出金方法

TariTaliとマネチャの出金方法については、下記表をご覧ください。

TariTali マネチャ
出金方法 国内銀行、海外銀行、USDT(TRX)
Exness口座、JPYC
国内銀行、USDT(ERC20)
Exness口座、PayPay、Peska、JPYC
出金方法についてはそれぞれで利用できるものとできないものがありますので、出金先として利用したいところで考えても良いでしょう。

⑥着金までにかかる時間

TariTali:1〜3営業日以内
マネチャ:1〜3営業日以内

国内銀行に関しては、時期や混雑具合にもよりますが両方とも1~3営業日で着金します。

着金まで1週間かかるなら流石に早い方がいいけど、ほぼ同じだからどちらを選んでも問題ないよ!

⑦出金申請間隔

TariTali:週1ペース
マネチャ:毎日(いつでも)
出金申請はマネチャの方が毎日行えるので、毎日のトレードでキャッシュバックの資金を頼りにしている方にはおすすめといえます。

出金申請はマネチャの方が融通はきくけど、TariTaliも週1ペースだからあんまり問題はないかな。ただ、毎日出金している人もいるから一定数需要はありそう。

TariTaliとマネチャ両方使うのはあり?

TariTaliとマネチャで、海外FX業者との期間限定キャンペーンがあるので、両方利用するのはありでしょう。

基本的にはTariTaliを利用して、TariTaliに対応してない業者がマネチャにある場合は、マネチャの方で利用するのがおすすめです。

後から変更しても利用できるから、「こっちにすれば良かった」とかならないから大丈夫だよ!

TariTali(タリタリ)とマネチャの登録方法

こちらでは、TariTaliとマネチャの登録方法をそれぞれ紹介していきます。

TariTali(タリタリ)の登録方法

まず始めに、TariTaliの公式サイトで登録ページに進みます。

赤枠の「お名前(カタカナ)」「メールアドレス」「パスワード」を入力して確認画面に進みましょう!※登録時の入力には1分もかかりません。

仮登録完了のお知らせがメールアドレスに届きますので、メールに記載されているメールアドレス認証のURLを開いて本登録が完了です。

その後は、TariTaliの対応業者一覧から口座開設したい海外FX業者を選んでそのページ内に従って口座開設しましょう!

登録って面倒そうに見えるけど、実は1分くらいでできちゃうから安心してね!

Money Charger(マネチャ)の登録方法

まず始めに、マネチャの公式サイトで登録ページに進みます。

画像引用元:https://portal.money-charger.com/register

会員登録ページに遷移したら、「ニックネーム」「メールアドレス」「パスワード」を入力しましょう!※こちらも登録時の入力には1分もかかりません。

仮登録完了のお知らせがメールアドレスに届きますので、メール内に書いてあるメールアドレス認証のURLを開いて本登録が完了します。

その後はマネチャの対応業者一覧から口座開設したい海外FX業者を選んでそのページ内に従って口座開設しましょう!

マネチャに関しても、1分程度で登録できるから大丈夫だよ!